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失敗した時のフォロー

ある組織・団体の中で一部の人々(部署とかパートとか)または一個人が何か失敗をしでかした時、まわりの対応の仕方は千差万別だと思います。

■ ケチョンケチョンに貶(けな)す
■ 諦めてさじを投げる
■ 励まして自立を促す
■ 気にするな、と問題を過小評価
■ 一緒になって改善に取り組む

その集団が体育会系か、全体の雰囲気や受け入れられている手法などで、どれが最善というのはないんでしょうが、「温かいまなざし」を向けるか「冷ややかな視線」を送るかで、失敗した方の対処の仕方も変わるんでしょうね。

わたしゃコテコテ文化系なんで、ケチョンケチョン攻撃にはやられて立ち直れないタイプ(軟弱)だと思うんですが、「温かいまなざし」を向けられると心が動かされてモティベーションが上がるタイプのようです。

つい最近も、かなり周りのイタイ視線が向けられるような事態があったんですが、ある人が、その問題を追及して責めるのではなく、同じ仲間の問題として考えてくれて、解決するために骨折ってくれるという、ありがたーい申し出をしてくれました。いい仲間を持ったなぁ、としみじみ一人で感動。。おんぶにだっこにならないように、これからしっかり頑張らないとね。

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Comments

ネロ
いろいろとお話伺いました。
不甲斐なくすみません。。。
本当に申し訳ないです。
2006/09/19 21:20
▼ネロさん
まあ人それぞれ事情がありますし、
奥さんと赤ちゃんはもっと大切ですからね。
元気な赤ちゃん産めるようにしてください。
こっちこそ心配かけてスイマセン。

マッキーが率先して動いてくれてますよ。
基礎体力向上する予感大です。楽しみ〜♪
2006/09/20 00:43

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